ちょっと自慢します!自慢しますよ〜!

先日、嬉しいお言葉をいただきました!

自慢します!自慢しますよ!

初めて撮影させていただいたクライアントさんから良かった!と言っていただきました。

女性向けの商品のため、1度は女性に対応していただきたいと思っておりました。』

『お客さんのニーズに合わせて臨機応変にご対応くださるのでとても心強いです。あと、いつも光がキレイです!代表の存在感も…空気をキリっとしてくださいます!』って言ってもらえました〜

仕事していて一番嬉しいことです。

商業撮影なので依頼者の会社や商品が写真によって飛躍される助けになるように、どんなイメージを作ればいいのか?売れるのか?と考えてメーカーさんと同じ気持ちで撮影するべきだと、そして撮影者として技術(ライトや撮影方法)をできる限り毎回、新しいイメージを提案をするように清村(代表)からもいつも言われます。

芸術家ではないので、依頼者の希望のイメージを理解してそれ以上にする事が求められますができているかな???

イメージというのは、それぞれ全く同じではないのでそれを理解して共有するのは本当に難しいです。同じ『爽やかに!』でもちょっと違ったりします。
その部分は現場で近づけていければ理想ですね。

言葉ではお互い勘違いもあるので、イメージに近い資料を見ながら打合せしていくことが必要です。 
何も言わずに解ってね。は思ったのと違うということになりかねません。
お互いの思い違いは良くある事です。


でも最近すごく思うことがあります・・・ 次回に続く






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